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私たちは、すべての人が共に豊かに生きることのできる社会の形成に寄与します

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NEWS新着情報

2019年7月4日       
【若者・生活困窮者支援部門からのお知らせ】
 みなさまのご支援・ご協力をお願いします!
  
7月5日よりクラウドファンディングに挑戦!

 親を頼ることのできない 
  若者に 安心して 失敗できる
   一人暮らしを 提供したい


★実はいま、若者たちが住まいの貧困にあえいでいます。
 平成29年度、札幌市ホームレス相談支援センターのシェルター利用者の半数は、
20代、30代の若者であることをご存知ですか?
 全国的にはホームレスは減少傾向と言われており、ホームレスの高齢化が問題
となっていますが、札幌を中心とした北海道では、20代・30代の「ホームレス化」
が他地域と比較して極端に高いと考えています。

 そこで、私たちコミュニティワーク研究実践センターは、本人が望む将来へ向
かうために、案して失敗できる・応援できる環境を作りたいと思い「ユースサポー
トハウス」を作りたいと考え、クラウドファンディングに挑戦中です!

 目標金額は 100万円!

詳しいことは、
https://readyfor.jp/projects/25715
からご覧ください!
みなさまの暖かいご支援をよろしくお願いいたします!

 画像をクリックするとPDFファイル(1.3MB)が開きます。
 
2019年6月20日       
【子ども部門(そだちの杜)からのお知らせ】
 6月14日(金)、15日(土)に実施した研修の報告を掲載しました。
 詳細については
こちら

2019年6月11日       
【若者・生活困窮者支援部門からのお知らせ】
 
 2019年度 独立行政法人 福祉医療機構 社会福祉振興助成事業
 
「生活支援のこれからについて考える」

  日時:令和元年7月19日(金)13:30~17:15
  会場:市民活動プラザ星園 2階 大会議室


 【第1部 講演会】
  「無料低額宿泊事業のこれから」
    講師 厚生労働省 社会・援護局保護課 保護事業室 室長補佐
                        清水 修 氏
 【第2部 事例発表】
  「無料低額宿泊事業を利用する方にとって 必要な生活支援とは?」
   ●日常生活支援付き無料低額宿泊所の実践事業について
    発表者 NPO法人ワンファミリー仙台 総務企画課 高崎 弥生 氏
   ●SSSの実践する無料低額宿泊事業について
    発表者 NPO法人エス・エス・エス 事務局長 竹浦 史展 氏

  詳細については、下記の画像をクリックしてください。(PDF2.2MB)
  
  
  この研修会は、
  住居確保が難しく生活支援が必要な若者等の現状やその背景を学び、
  支援団体、不動産会社、保証会社・家主・管理会社・自治体がそれ
  ぞれの 立場を共有しながら情報交換を行い、居住場所の確保・生活
  破綻の防止に ついて緩やかに協力・連携が生まれることを目的とし
  ています。

2019年4月11日       
【若者・生活困窮者支援部門からのお知らせ】
平成30年度独立行政法人社会福祉医療機構社会福祉振興助成事業の実施報告書が完成しました。

 詳細はこちらから

2019年1月20日       
【求人情報】

 「そらち生活サポートセンター」では生活困窮者自立相談支援員および就労
 支援員を募集しています。


 詳細は
こちら

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〒064-0808
北海道札幌市中央区南8条西2丁目5-74
TEL:011-511-1315
FAX : 011-511-1316
mail :info★cmtwork.net
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     送信の際は「★」を「@」に変更して
     送信してください。

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